社会福祉法人六心会 の先輩職員紹介

ご利用者様が目に見えて回復された時にやりがいを感じます。

森岡大輔

2006年入社 

座右の銘は『One for all, All for one

ご利用さまの機能回復!
意思疎通も難しく、車椅子の自走も無理な方が、リハビリ職やナースなどと意見を出し合いながらケアを行ったところ、車椅子で自走され、笑顔で在宅復帰して下さったご利用者様がいらっしゃいました。その方のケアカンファレンスの際には、新人職員も積極的に意見を出してくれて、その成長もまた嬉しかったですね。

法人のココがおすすめ

任せてもらえることと楽しさと法人の事業規模で決めました!
やりたいケアの根拠がはっきりとしていれば任せてもらえるという風土です。
大学卒業時に施設のオープニングスタッフとして入職しました。しかし、途中で何故この仕事をしているのかが自分でも分からなくなり一度職場を離れ、生産現場へ転職しました。しかし、やっぱりこの法人の施設に戻ってきました。機械相手の仕事は、単調で自分にはあまりやりがいが感じられず、ご利用者様とのふれあいの中で得られるやりがいを思い出すうちに自分にはやはり介護しかないと感じたからです。

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