最期まで地域で。「楽しく生きる」をつくる福祉。

社会福祉法人くらしのハーモニー

最期まで地域で。「楽しく生きる」をつくる福祉。

社会福祉法人くらしのハーモニー

住み慣れた地域で、ともに暮らせる地域社会づくりをめざし、1980年代の措置制度時代に有償のヘルパー派遣から始まった市民団体が私たちのスタート。
制度の中で仕事をするのではなく、自分らしい暮らしを実現するために、知恵を出しサービスを作り、個々のくらしを地域の中でHarmony(調和)させていくことが私たちの仕事。

私たちは、高齢者、障がい者、子どもたちなど、誰もが住み慣れた地域で、お互いに学び合い、困った時には助け合い、ともに暮らせる社会・地域をつくるために、社会福祉事業を行っています。

  • 高齢 医療 その他

京都府

2021卒

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くらしのハーモニー      インターンシップ情報更新

☆夏季インターンシップ情報☆
8/24 『楽しく生きる』をつくる福祉ゼミナール
8/25 最期まで地域で「楽しく生きる」をつくる福祉 OnLine体験

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WHAT
なにをやっているか

■①介護事業 ②社会福祉事業 ③住宅事業を基にJIRITSU(自立・自律)したくらしを、地域の中でHarmony(調和)させることを目指しています。

制度と制度 くらしと制度 くらしと外部機関 自事業所と外部機関 法人内事業所間‥‥様々な間をHarmony(調和)させるには働く人、一人ひとりの工夫とアイデアが必要です

そんなアイデアの中で生まれてきたハーモニーの支援の幅の広さは多種多様。

そこには、スタッフの一人ひとりの自由と自律にあふれています。

■これからのくらしのハーモニーは、「通所サービスのアップデート」「ソーシャルワークラボと共生スペース」「24時間サポートセンター」を構想しています。新たなコミュニティ構想を共に語り合い、あらたな未来に向かって共に歩んでいくメンバーを募っています。

WHY
なぜやるのか

私たちは、自立とは「豊かに生きること」、自律とは「楽しんで生きること」と考えます。

自立とは多くの支えがあって、立たせてもらうこと。
孤立とは、何の支えもなく、立たされていること。

支えることも、支えてもらうことも、両方同じくらい大切。
たくさんの人と生活と営みが、沢山の支え合いで、つむがれていく。 
語り合い、想い合い 支え合う。

それが私たちの「たいせつ」

一人ひとりのくらし(生活 いのち)を何より大切にしたい、そして一つ一つのくらしを調和あるハーモニーのようにつむいで認め合って生きていきたい。
そんなハーモニーの魅力、価値は今も増しており、その理解者が広がれば、きっとより豊かな未来を創っていくことができると確信しています。

HOW
どうやってやっているのか

【職場風土】利用者の個性が認められるように、スタッフの個性を認め合い、学び合う。この仕事は確かにしんどいことも多いかもしれません。しかし、そんな仕事が人を育て、チームを強くします。苦しさから逃れるよりも、ともに支え合うことが大切だと教えてくれます。毎年秋に開催される、取り組み発表会は、日々の頑張りを発表し、お互いを「いいね!」で認め合うことを目的に開催しています。
【研修環境】入職半年間は研修期間です。この期間の目標は、①仲間と相談できる関係づくり②日勤で支え合える関係づくり③利用者との信頼関係を構築し支援過程の大切さについて学ぶことです。正式配属はこの後に行われます。
そして、その後も、オーダーメイド型OJTでサポートします。この他にも成長のための仕組みが多様にあり、京都では取得難易度の高い、「きょうと福祉人材育成認証制度 上位認証」を取得することができました。

POINT1
地域連携、街づくり

ともに生き ともに学び ともにささえ合う

法人設立以来、大切にしているのが、このスローガン。
このスローガンからさらに、未来へ。
これからのくらしのハーモニーは「通所サービスのアップデート」
「ソーシャルワークラボと共生スペース」「24時間サポートセンター」を構想しています。

新たなコミュニティ構想を共に語り合い、あらたな未来に向かって共に歩んでいくメンバーを募っています。

POINT2
多職種・異業種連携

ドーナツ型支援で自立支援

当法人が運営する介護老人保健施設は、2000年にオープン。オープン当初より、生活リハビリ、在宅復帰支援、ターミナルケア、多職種連携、積極的な在宅訪問、全国介護老人保健施設大会へ演題発表を毎年行うなどの成果が認められ、現在は在宅復帰超強化型老健となりました。全職種私服勤務。利用者の前では全員一支援者。でも、ケアプラン会議ではそれぞれの職種から意見を述べなければなりません。ここで育った福祉職は、多職種連携ができるスタッフへと育ちます。そしてそのスタッフはこれからの地域の24時間ケアを支えます。

POINT3
教育・研修制度が充実(キャリアパス)

きょうと福祉人材育成認証制度 上位認証

入職半年間が研修期間です。いきなり、現場に配属されず、業務以上に大切なことを、この半年間で習得してもらいます。その目標とは、①仲間と相談できる関係づくり②日勤で支え合える関係づくり③利用者との信頼関係を構築し支援過程の大切さについて学ぶことです。

そして、半年後の正式配属後も、オーダーメイド型OJTでサポートします。

この他にも成長のための仕組みが多様にあり、取得難易度の高い、「きょうと福祉人材育成認証制度 上位認証」を取得することができました。

採用情報

  • 募集職種/業務内容 福祉総合職 管理栄養士
    勤務する可能性のある場所 京都府宇治市 京都市伏見区
    採用予定人数 7名
    担当者/連絡先

    上埜佳代子
    TEL:075-935-7100
    MAIL: honbu@kurashino-harmony.or.jp

法人情報

  • 法人名 社会福祉法人くらしのハーモニー
    法人住所 〒612-8495
    京都府京都市伏見区久我森の宮町3-6
    事業内容 ■最期まで地域で。「楽しく生きる」をつくる福祉。
     くらしのハーモニーは、高齢者、障がい者、子どもたちなど、誰もが住み慣れた地域で、お互いに学び合い、困った時には助け合い、ともに暮らせる社会・地域をつくるために、①介護保険事業②社会福祉事業③住宅事業を行っています。
    Webサイト/SNS

    公式Webサイト

    採用サイト

    Facebook

    Instagram

インターン

最期まで地域で「楽しく生きる」をつくる福祉 OnLine体験

京都府 / 2020年8月25日

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『楽しく生きる』をつくる福祉ゼミナール

京都府 / 2020年8月24日

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