色とりどりの笑顔が咲くこの場所に新たな彩りを添えてみませんか

社会福祉法人嬉泉

色とりどりの笑顔が咲くこの場所に新たな彩りを添えてみませんか

社会福祉法人嬉泉

私たち嬉泉は、「相談」「療育」「保育」3つの事業を運営しています。障害を抱える人、小さい子ども、そのご家族、関係機関の方々。それぞれ対象は異なりますが、支援の本質に変わりはありません。
私たちは一人ひとりとじっくり向き合い、その人と過ごす何気ない時間を笑顔で彩っていきます。少しでもその人らしく、キラキラと輝けるように。自分らしく働ける職場であります。

自分らしく働ける職場であるために、様々な内部での活動を展開しています。平成30年度東京都女性活躍推進大賞優秀賞を受賞。働き方改革実施推進中!

  • 障害 児童・保育 その他

千葉県東京都

2020卒

トピックス

平成31年度 採用説明会開催予定決定!

採用説明会では、法人の運営する各事業所から若いリクルーターが参加して交流を持つことが目的です。「どんな仕事している?」「休暇はとりやすい?」「どんな研修制度があるの?」自分らしく働く職場探しできます。

この法人に興味を持ったら!

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しごと概要
特徴
先輩職員
紹介
イベント
情報
採用・
法人情報
WHAT
なにをやっているか

【相談事業】
対象:幼児・児童・成人・ご家族
心身の発達や育ちに遅れや偏りがある人に関する生活・就労などの相談事業
【療育事業】
対象:幼児・児童・成人
発達障害や障害をもつ人が自立して生活できるよう支援する
【保育事業】
対象:乳幼児・保護者
認可保育所や子育て支援事業等地域の保育、子育てをサポートを展開

創設以来一貫して「受容的交流理論」に基づく社会福祉援助活動を展開。「受容的交流理論」とは、利用者の表面に現れる問題となる態度や行動を見ただけで一方的に排除したり否定せずに、その奥にある心の動き(行動や態度の元になっていること、「どうしてその人はそうせざるを得なかったのか」)を考え、受け入れ、共感し、理解することから始まります。そして相手への好意を持ち続け、「人間的な触れ合い・交流」を積極的に展開していくことで、触れ合いや交流の大切さを根気よく分からせていき、自我の働きを育んでいく。

WHY
なぜやるのか

私たち嬉泉が実践において目指していることは、利用者の自己実現に向けた援助ということです。
私たちは、利用者とのつきあいの中で、その相手の生きている核心、生きている主体というものに触れていきます。
その人の本性というか、本質的な核心に触れなければ、援助はできないと考えています。

そして・・
利用者の自己実現は働く私たちの自己実現につながることを常に心がけている、そんな法人です。

HOW
どうやってやっているのか

福祉系大学卒業をした方、別分野を経験し社会人として転職してきた人、未経験な方、様々な職員がいます。法人では平成30年度、キャリアパス制度を職員全員参加し見直しを図り、新たな制度が出来上がったばかりです。これからこの制度をより良いものとして策定していく段階です。
東京都・千葉県に24事業拠点ありますが、いずれの職場にも嬉泉の職員としてベクトルを同じく、将来のビジョンを明確にできるところが自慢です。

個人では、1年に1度自分のキャリアを見直す機会もあります。
将来のビジョンは常に意識し、日々先輩職員間で相談をしたり、意見を交換できる職場風土があります。自ら<自分らしく働ける>この環境を大事にできる職場環境は日々の支援力につながることを職員として日々誰もが実感しています。

POINT1
ワークライフバランス

子育てをしながら働き続ける環境がある!

嬉泉では「いつまでも働ける職場」を目指しています。
厚生労働省からくるみん認定(子育てをサポートできる職場)える星(女性が働きやすい職場)そして、平成29年度、東京都働きやすい職場モデル事業主に選ばれました。
更に、平成30年度東京都女性活躍推進大賞優秀賞を頂くことができました。

これは、プロジェクトチームによる諸制度の見直しや、育児休業から復帰までのサポート体制を整備し、2人目3人目の育児休業を取得しながらキャリアアップを図り働き続けることのできる職場であることの証です!

POINT2
教育・研修制度が充実(キャリアパス)

役職や職種関係なく活躍できる

■役員等の中に自閉症や発達障害について研究している方が多く関わっているため、第一線の情報を嬉泉主催のセミナーやカンファレンスを通して知ることができるのが大きな魅力です。
■研修やセミナーだけでなく、合宿やバザーなど全事業所合同で行うイベントでは、新人職員にも積極的に参加ができ、普段とは異なった視点からの経験を積むことができます。また職種の垣根を越えての交流を持つことができます。

POINT3
多職種・異業種連携

「相談できる環境」

仕事をしていくうえで、悩んだり不安に思ったりすることを相談できるスーパービジョン体制がしっかり整っています。職員同士の風通しもよく、コミニュケーションが取りやすいのが大きな魅力です。

採用説明会へ来ていただければその雰囲気はわかっていただけますよ!普段一緒に仕事をしない中までの連携がじっくり体感できるはず。就職が決まるまでの過程では、希望制で職場体験を行います。これは、就職に対する思いや理想に、できるだけ乖離がないようお勧めしています。納得できる就活を採用担当者がサポートします!

2014年入社
嬉泉の保育
佐藤 良子
社会福祉法人嬉泉
東京保育専門学校保育学科 卒
詳細を見る
2014年入社
たくさんの事業所を経験して学びたい!
荒 香里
社会福祉法人嬉泉
目白大学人間学部 卒
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2013年入社
配属を聞いたときは、想像つかない職場でとても不安だった
蓬莱 汀子
社会福祉法人嬉泉
白梅学園大学子ども学部発達臨床学科 卒
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2015年入社
成人療育を知る
渡邊 祥二郎
社会福祉法人嬉泉
埼玉学園大学人間学部こども発達学科 卒
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2013年入社
着々と積み重ねる日々。
渡辺 恭世
社会福祉法人嬉泉
昭和女子大学人間社会学部 卒
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採用情報

  • 募集職種/業務内容 総合職(直接支援員・間接支援員)
    勤務する可能性のある場所 ◆法人事業一覧◆ 1.子どもの生活研究所【療育】 東京都世田谷区船橋1-30-9法人本部 東京都発達障害者支援センター おおらか学園(成人生活介護) 児童発達支援センターめばえ学園 相談支援事業(障害児相談支援事業・特定相談支援事業) 相談部こぐま学園 2.子どもの生活研究所【保育】 世田谷区内3園(5拠点) すこやか園(本園・分園・すこやか広場) 宇奈根なごやか園 鎌田のびやか園(本園・分園・ステーション保育事業) 3.板橋区立赤塚福祉園 (板橋区) (生活介護・就労B・緊急保護事業) 4.大田区立こども発達センターわかばの家(大田区:本館・分室・分館) 相談支援事業、地域支援事業、早期支援事業、児童発達支援事業、外来訓練事業、自由来館事業、アフターケア事業、子育てサロン 5.清瀬市子どもの支援交流センターとことこ(清瀬市) 相談支援、発達支援(専門発達支援・通園支援・母子支援) 地域支援(巡回指導・研修講座講師派遣、保育園幼稚園学校等連携) 6.嬉泉福祉交流センター袖ケ浦(千葉県袖ケ浦市) 袖ケ浦のびろ学園・袖ケ浦ひかりの学園(自閉症児(者)入所施設) 地域生活支援センターたのしみ (児童発達支援センター・放課後デイ) 袖ケ浦市福祉作業所うぐいす園(福祉作業所)
    採用予定人数 30名
    担当者/連絡先

    採用担当 植村
    TEL:03-3426-2323
    MAIL: saiyou@kisenfukushi.com

    採用担当 萩原
    TEL:03-3426-2323

法人情報

  • 法人名 社会福祉法人嬉泉
    法人住所 〒156-0055
    東京都世田谷区船橋1-30-9
    事業内容 【保育事業】
    世田谷区認可保育所(3園5ケ所)
    子育て支援事業
    【療育事業】
    児童発達支援センター
    児童発達支援事業
    放課後デイサービス
    生活介護事業
    就労支援事業
    法外通所療育事業
    障害児・者入所施設
    福祉作業所
    グループホーム

    【相談事業】
    相談支援事業所
    公益事業(相談部門)
    Webサイト/SNS

    公式Webサイト

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