あ~~~~~生きててよかった!!!!!!

社会福祉法人自立支援協会

あ~~~~~生きててよかった!!!!!!

社会福祉法人自立支援協会

どんな障害があっても、また、どんなに重たくても、障害者が人として尊重され、その人らしく生きていける社会の実現をめざし、障害者のあたりまえの地域での暮らしを実現する事業を展開しています。制度の枠や世の中の常識にとらわれず、その人らしく生きていけるために何が必要かを大切にして、支援・事業をすすめています。それが、人々の意識、障害者に関わる制度の改善や創設、社会のあり方を変えることにつながると考えています。その人らしく生きるという考えは、働く私たち一人一人にも注がれ、職員が大切にされている職場です。

  • 障害

大阪府

2021卒

トピックス

4月も1日より連日開催!「会社」説明会&若手職員との交流など

3月に引き続き、4月も平日の10時30分から12時、「会社」説明会で当協会の理念や事業内容、実際の仕事内容の紹介を行います。若手職員との交流の時間もたっぷりあります。マイナビで予約受付中です!

この法人に興味を持ったら!

エントリー

しごと概要
特徴
先輩職員
紹介
イベント
情報
採用・
法人情報
WHAT
なにをやっているか

障害者が地域であたりまえの暮らしができるよう包括的に事業を展開しています。日々の暮らしに支援を必要とする人にとって必要不可欠なヘルパー。親から独立して暮らすことは無理だと当事者も含め多くの人が考えている現状をうけ、そのハードルを下げ、自立生活を実現する場となるグループホーム・福祉ホーム。自立への意欲を高め、仲間同士のつながりを深める、そして、自立生活を実現するうえで、また、実現してから、より大事になる生きがい~人の役に立っていることを実感できる場としての日中活動(生活介護)。これらが事業の3本柱です。また、障害福祉サービスの事業としてではありませんが、障害当事者やそのご家族、相談事業所を含め様々な福祉事業所、行政などからの様々な相談への対応、そして、より良い障害者福祉施策を展開できるよう行政への提言に取り組んでいます。
性別、勤続年数、職責などに関係なくフラットな関係で仕事を進めています。

WHY
なぜやるのか

障害があるというだけで、同年代の障害のない人と全く違う暮らし・世界で生きていかなければならないのはおかしいと私たちは考えています。まなぶ、はたらく、くらす、どの分野でも、いまの日本の社会は、残念ながら、障害者をまだまだ排除しています。障害があっても、ありのまま認められ、人として大切にされる、そんな社会にしていきたい。そして、それは、障害者だけでなく、誰もが暮らしやすく、生きやすい社会になることだと私たちは確信しています。
実現することは容易ではありませんが、私たちが日々行っている支援とそれらがつながってすすむ事業を通じて、わずかずつであっても近づいているという実感が私たちにはあります。

HOW
どうやってやっているのか

学生時代に福祉を専攻した人もいれば、そうでない人もいます。また、ボランティアなどで障害者に関わった人もいれば、そうでない人もいます。入職の理由は、濃淡こそあるものの「理念に共感して」がひとつ。もうひとつは、「みんなが楽しそうに働いている」「職員同士の人間関係がフラットに感じた」「転勤がないのがいい」「ずっと勤められそう」など職場に魅力を感じたことです。
これが正解というものがなく何年経っても奥が深く難しいのが障害者支援(だからこそ、やりがいあるのですが)。まして、あまり経験のない入職1、2年は手探りの日々なのは事実ですが、所内での基礎研修と利用者も新人もOKとなるまで行う実地研修があるから大丈夫です。また、私たちの仕事は、日々の暮らし、ひいては人生に深く関わるので、チームで取り組むことをとっても大切にしています。そして、職員一人一人の価値観、ライフスタイルを尊重して仕事を進めています。

POINT1
ワークライフバランス

#両立 #WLB #趣味 #野球

自分で選んだ仕事・職場。日々の支援についても、私たち法人のミッション「誰もがありのままに生きることができる社会の実現」についても、目標に向かって職員皆がフラットな関係で仕事を進めるので楽しい毎日です。でも仕事がすべてでは、一度しかない人生、もったいないと思うのです。なので、趣味だったり、友人との時間だったり、子育てだったり、旅行だったり、プライベートの時間が尊重される文化が職場に浸透しています。予定外の仕事が入ることはほぼ100%なく、勤務日もプライベートの時間を満喫している職員が多いです。

POINT2
教育・研修制度が充実(キャリアパス)

わかる。できる。が、ひろがる!

新人には、支援のあり方や事業の意義の基本を学ぶ座学や身体介護や車いす操作などの実技の基礎を学べる研修が1年を通じてあります。また障害者支援はとても幅広い様々な知識、技術が必要ですから、全職員対象に毎月一つのテーマについて学ぶ研修を行っています。(あるテーマについて研修をしたい職員でチームを作って準備するほか、産業医や外部講師による研修が年数回あります)この他、外部の研修への参加やキャリアップして就く職務に応じて必要となる資格取得の研修に通常の勤務内で受講できます。(費用はすべて法人負担)

POINT3
無資格OK、資格取得の支援

必要なものがとれる。ほら、こんなかんじ!

障害者支援の経験やヘルパー資格の有無を問わず、人物本位で採用しています。一方でヘルパーの仕事には資格が必要です。ですので、入職後、介護職員初任者研修を勤務時間内に週3日程度受講していただくことにしています。また、3年の実務経験+実務者研修受講で受験資格を有する介護福祉士(国家資格)の取得を推奨しています。これらの費用負担は法人負担と公的制度を活用し自己負担実質なし。+勤務時間の受験勉強をOKにしています。前述のとおり、このほか様々な資格の受講もすべて勤務時間内、費用負担も必要ありません。

2012年入社
未経験でも一から学べます。
坪内愛夏
社会福祉法人自立支援協会
武庫川女子大学短期大学部人間関係学科 卒
詳細を見る
2019年入社
多種多様な視点から
佐藤 修三
社会福祉法人自立支援協会
香川大学農学部 卒
詳細を見る
2014年入社
利用者だけでなく職員一人一人に丁寧
城戸恵介
社会福祉法人自立支援協会
近畿大学総合社会学部 卒
詳細を見る
2016年入社
障害者が、自分らしくあたりまえに地域で暮らすを支援する
鉛口葵
社会福祉法人自立支援協会
近畿大学文芸学部 卒
詳細を見る
2018年入社
「効率で語らない」介護ができるトコロ
濱崎遥
社会福祉法人自立支援協会
神戸大学大学院工学研究科建築学専攻 卒
詳細を見る

採用情報

  • 募集職種/業務内容 ヘルパー(直接支援職・専門職)。希望・適性により、将来、各事業の専任の生活支援員、相談職(間接支援)、各事業のサービスの責任者、管理者・事業運営職への登用あり
    勤務する可能性のある場所 大阪府堺市(堺区、中区、西区) ケアサポートしののめ(居宅介護、重度訪問介護、移動支援など) ※希望と適性により、グループホームや生活介護の生活支援員の兼務
    採用予定人数 6名
    担当者/連絡先

    広瀬 公彦
    TEL:072-281-4305
    MAIL: jiritu-shien@triton.ocn.ne.jp

法人情報

  • 法人名 社会福祉法人自立支援協会
    法人住所 〒599-8238
    大阪府堺市中区土師町2-33-37
    事業内容 ヘルパー派遣事業(居宅介護、重度訪問介護、行動援護、同行援護、移動支援、訪問介護)、共同生活援助(グループホーム)、福祉ホーム、生活介護(日中通所事業)、放課後等デイサービス、各種相談、障害福祉制度について行政への提言
    Webサイト/SNS

    公式Webサイト

    採用サイト

しごと概要
特徴
先輩職員
紹介
イベント
情報
採用・
法人情報

pagetop